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今回の「表紙」にフィーチャーされたのは、オーウェンと、彼の来日ツアーで対バンをはたしたリョウ・ハマモト。彼らの共演の模様をとらえた写真です。ふたりの対談記事は、こちら

「DLすると横幅が1500pixel」となる画像をアップしました。あなたのPCの壁紙に使えるかも...!

2012年4月8日1時33分 (HI)

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先ほど、サーバーの管理会社より、弊サイトの検索部分に負担がかかっており、同サーバー上にあるほかのサイトにも迷惑がかかっているのでいったん検索機能を停止する旨の連絡が届きました。

かなりの数のアクセスを見こんで作ったつもりだったのですが、ここのところ、当初の想定以上のアクセスが集中しているようです。

なるべく早めの対応を予定していますが、諸般の事情により多少時間がかかってしまうと思われます。ご不便をおかけしますが、どうかご了承ください。

すみません!

2012年3月12日(月)4時35分 (HI) 

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「Private Top 10s of 2011」のほう、アップがむちゃくちゃ遅れています。本当に申し訳ありません...。

この部分はアップ作業が大変ややこしく、編集長の伊藤が主にそれを担当しているのですが、なかなかそれをおこなう時間がとれない...という感じです...。

なるべく早めに、必ずアップしますので、もう少々お待ちください...。すみません!

2012年3月8日(金)0時43分 (HI) 

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昨夜タワーレコード新宿店にておこなわれました、ピーター・フック著『ハシエンダ』発売記念トークショウ、盛況のうちに終了しました。来ていただいたみなさんのお顔を拝見しながらしゃべっていたのですが、楽しい時間をすごしていただけたのではないでしょうか? ぼくら(クボケンさん、ヴィーナス・ペーター/K.O.G.A.古閑さん、そして伊藤)も、楽しかったです!

そこで、みんなで話していたように、『ハシエンダ』、本当におもしろいです!  まだ未読のかたも、是非読んでみてやってください。よろしくお願いします!

付記:『ハシエンダ』本制作と平行して、このサイトにおけるその本の告知ページの「準備」だけはしていました。もうアップ寸前まで行っているので、数日中に実行します(そして別項でお伝えした「検索機能」部分の修復も、なる早で...ということもあり、より作業が複雑な「プライヴェート・トップ10」のアップは、まだもう少しかかってしまいそうです。本当に、すみません:汗)。

2012年3月17日(土)9時06分 (HI) 

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今回の「表紙」にフィーチャーされたのは、素晴らしいファースト・アルバムをリリースした期待のニュー・バンド、リョウ・ハマモト・アンド・ザ・ウェットランド。インタヴュー記事は、こちら

「DLすると横幅が1500pixel」となる画像をアップしました。あなたのPCの壁紙に使えるかも...!

2012年2月23日01時05分 (HI)

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現クッキーシーン・スタッフ(メイン通訳/翻訳者の中谷ななみさん含む)が全員制作に関わった、ピーター・フック著『ハシエンダ』の日本版がイースト・プレスからついにリリースされました。

そして標題のトーク・イヴェントが正式決定!

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出演:
伊藤英嗣(クッキーシーン編集長/本書の翻訳&監修を担当)
久保憲司(カメラマン)
古閑裕(VENUS PETER/K.O.G.A.)

場所:タワーレコード新宿店9F ※書籍売場は10Fです。
日時:3/16(金)20:00スタート
配券:新宿店のみ
整理番号:ナシ(電話取置可)
特典:ハシエンダ大磯フェスティバル2日通しチケット(当該店で本書ご購入のかたから抽選で1名さま)

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というわけで、「整理番号」はないみたいですし、見るだけなら誰でもふらりとご覧になれるイヴェントではないでしょうか? サインをもらうためには「券」が必要なのかもしれませんが、伊藤のサインとか、誰もほしくないでしょう(笑)。あっ、クボケンさんや古閑くんのサインはほしいかな(汗)?

でもって、このイヴェント自体はフリーなので、お時間のあられるかたは、どうかふるってご参加ください。よろしくお願いします!

2012年2月17日(金)6時25分 (HI) 



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前回の「お詫び」で、ピーター・フックのインタヴューをまずアップする、10日ごろには...みたいなことを、へろへろになりつつ(この記事の日時イニシャル署名クレジットをごらんください:汗&笑)お伝えしたのですが、諸般の事情でさらに遅れております...。

22日(水)ごろには...。

その際には、おそらくどなたも意外に思う(というか、ご存知ないかたのほうが多い?)日本人アーティストを表紙にフィーチャーしつつ、彼のインタヴューもアップする予定です。

もう少々お待ちください。本当にすみません...!

2012年2月17日(金)5時51分 (HI) 

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クッキーシーン編集部も制作に協力し、編集長である伊藤が監訳(監修&翻訳)を手がけたピーター・フック著『ハシエンダ』が2月17日(金)にイースト・プレスから発売されるのですが、その制作作業おおづめ(およびプロモーション準備)のため、伊藤による当サイトへのアップ作業がまったくできない状態になっています。

さる1月20日におこなった(現在当サイトに「予告」が載っている)ピーター・フック・インタヴューに関しては現在「起こし」が進行中、同日〆切であったPrivate Top 10s of 2011に関しても現在校正が進行中です。これらは伊藤がアップを担当することになっていますが、上記理由のため、アップが少し遅れます...。

作業がよりシンプルな前者に関しては今から1週間くらいでアップできると思うのですが、後者に関しては、2月なかば以降のアップになってしまうかと思われます。

楽しみにしていただいているみなさん(特に、後者原稿をご応募くださったみなさん)、まことに申し訳ありません...。

ご理解のうえ、ご容赦いただければさいわいです...。すみませんm(_ _)m

2012年2月2(木)日17時23分 (HI)


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今回の「表紙」にフィーチャーされたのは、まさに年明けのリリースにふさわしいニュー・アルバムを完成させた、ナダ・サーフ。インタヴュー記事は、こちら

「DLすると横幅が1500pixel」となる画像をアップしました。あなたのPCの壁紙に使えるかも...!

2012年1月15日17時25分 (HI)

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あけましておめでとうございます。

クッキーシーンは、今年も読者のみなさまから、昨年の「Private Top 10s」を募集します!

2011年は3月の大震災と原発事故、長期化する世界的な経済不況など決して明るくない話題の多い一年でした。そんな中にも、希望を感じさせるニュースは少なくなかったと思います。

みなさんにとって、2011年はどんな年だったでしょうか? その一年で出会い、聴き続けた10枚のアルバムを教えてください。音楽ファンなら誰もが悩みつつワクワクしてしまうこの作業、熱い投稿をお待ちしております。応募要項は下記のとおりです。

《募集要項》

1)投稿はページ上方にあるFEEDBACKボタンからお願いします。l

2)送信欄の[タイトル]には「Private Top 10s of 2011」と入れていただけると助かります。

3)まずは、「アーティスト名『アルバム名』」の形で、2011年にリリースされた新譜から、必ず10枚選んで記入してください(再発盤は除きます。ただし「新曲を含むベスト盤」は、ありとします)。

10枚挙げていただいたリストのうち、「画像を掲載したいアルバム」1点の横に、*(全角アスタリスク・マーク)をつけておいてください。編集部で画像を探して掲載させていただきます(もし*が抜けてしまっていた場合は、恐縮ですがリスト一番上の作品の画像を掲載させていただきます)。

このリストに関しては、洋楽の場合「アーティスト名、作品名ともに半角ローマ字表記、アーティスト名はすべて大文字、アルバム名はそれぞれの単語の頭の文字だけを大文字」にしてください。

〈例〉ARCTIC MONKEYS『Suck It And See』

もちろん邦楽でも大丈夫です! その場合、アーティスト名は英語表記、日本語表記、どちらでもかまいません(より一般的と思われるほうにしていただけると、ありがたいです。また、日本人アーティストにありがちな「英語の大文字小文字指定」に関しては無視してください。あくまで「アーティスト名はすべて大文字、アルバム名はそれぞれの単語の頭の文字だけを大文字に」ということで!)。

4)アルバムおよびミニ・アルバム(EP)のみを対象とします。シングルやPV、ライヴやイヴェントなど、さらに音楽以外のもの(映画やDVD、本や雑誌など)は対象となりませんので、ご注意ください。

5)さらに、その10枚のリストに対するコメントをお願いします。コメントの内容はどんなものでもかまいませんが、掲載される形式としては「10枚全部で、ひとまとまりの文章」となります(「10枚のアルバムそれぞれに対するコメントでが箇条書き的に掲載される」わけではありません)。

また、本文中に関しては、洋楽の場合「アーティスト名はカタカナ表記、作品名は(洋楽に関しては)ローマ字(単語の頭のみ大文字)」でお願いします。

6)お名前は本名でもニックネーム/ペンネームでも大丈夫です。ツイッターやブログなどウェブ・ページへのリンクを貼らせていただきますので、それらのURLを原稿と同時にお送りください。

7)これらが、どんな感じで掲載されるかということに関しては、このページ(読者のみなさまの「Private Top 10s of 2010」)もしくはこのページ(コントリビューター諸氏および編集部員の「Private Top 10s of 2010」)から飛べる、それぞれの記事をご参照ください!

8)トップ・ページのバナーをクリックすると、まずはこんなページに飛ぶ、という形を今回も踏襲します(少し前のツイッター仕様変更により、現在「Join the conversation」部分からのリンクが切れています。この問題も、なるべく早めに解決したいと思っています)。それゆえ、ツイッターのアカウントをお持ちであれば、是非原稿と同時にお送りください!

9)クッキーシーンでは表記の統一を図っております。コメントを書かれる前に、できればこちらのページをご参照ください(もちろん、堅苦しく考えていただかなくて大丈夫ですが、これらを守っていただけると、校正の手間が省け、より迅速なアップロードが可能となります)。

10)〆切は1月20日(金)になります。校正などの都合上、なるべく早めにお送りいただけると助かります。掲載は1月末ごろから随時おこなっていく予定です。

なお、ご投稿いただいた方の中から抽選で3名様にプレゼントを進呈します。当選された方には、2月20日までに編集部からメールをお送りしますので、おりかえし住所を教えてください。

どしどしご投稿をお待ちしております!

2012年1月1日0時1分 (HI & II & YK & MK)
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