表記について
クッキーシーンは、基本的に以下のような形で表記の統一を図りたいと思っております。お手数ですが、ご協力頂ければ幸いです。
【1】数字、英字、それに類した記号はすべて半角でお願いします。
<例>LCDサウンドシステムの1作目から3作目までを、ふりかえってみる。
逆に日本語に属する記号(本文中のエクスクラメーション・マーク、クエスチョン・マーク、カッコ記号など)はすべて全角でお願いします。
<例>私は変態だ!
ただし、エクスクラメーション・マークとクエスチョン・マークが複数つづく際は、半角にしてください。
<例>ヤツは変態!?
エクスクラメーション・マーク、クエスチョン・マークのあとには句読点を入れないでください。その直後に改行する場合以外は、その直後に半角スペースを入れてください。
<例>変態と言われた! でもかまわない? そうとも、かまわない。
【2】本文中に出てくるバンド名、ミュージシャン名などについては、可能な限りカタカナ表記でお願いします。
読み方が不明瞭なものや、まだ日本では知られていないアーティストで、読者にググることを推奨したい場合は、カタカナ表記のあとにカッコしてローマ字を添えてください。
<例>ラリ・プナ(Lali Puna)
【3】洋楽の曲名、アルバム名などについては、本文中はすべて英字表記であることが望ましいです。
<例>ティーンエイジ・ファンクラブの『Shadows』は、とてもいいらしい。
【4】本文中、アルバム名は二重カギ括弧(『』)で括って下さい。曲名、シングル名に関してはカギ括弧(「」)でくくって下さい。
<例>「Glider」EPや『Slanted And Enchanted』は90年代の作品だが、「Blue Monday」や『Porcupine』は80年代。
【5】曲名などを英語で表記される場合は、それぞれの単語の頭の文字だけを大文字にするようにして下さい(これまでの<例>をご参照ください)。
【6】もともと英語であったものをカタカナ表記にする場合、「v」であったものはなるべく「ウ点(ヴ)」表記になるよう心がけていただければと思います。
<例>ヴェルヴェット・アンダーグラウンドとマイ・ブラッディ・ヴァレンタインとキャバレー・ヴォルテールが、ヴォーカリストをフィーチャーしないライヴをおこなった!
ただし、ビデオをヴィデオと表記するか? ライヴという表記はライブでいいのではないか? などと考えはじめるときりがないので、ひとつの原稿中で統一をはかっていただければ大丈夫です(その場合も、アーティスト名に関しては、なるべく「v」→「ウ点(ヴ)」表記にしていただければ幸いです)。
【7】英語をカタカナ表記にする場合、単語と単語の間に、必ず中黒(・)を入れて下さい。
<例>アンダーグラウンド・バンドがメジャー・レーベルと契約してニュー・ウェイヴ・ディスコをやる。
ただし、当媒体(Cookie Scene)の名前は「クッキーシーン」という中黒(・)なしが公式表記となります(ややこしくて、すみません...。ちなみに同様の方針をとっている邦楽バンドもけっこう存在するので、ご注意ください...)。
【8】文中で、括弧やカギ括弧を使われる場合、句読点の使い方は以下をご参照ください。
<例>彼は「ちょっと待って。早すぎるよ」と言った。ぼくらは、いつもこうだ(いや、いつもというのは大げさかもしれないけれど)。「そうなの?」「わかるけど、君はちょっと急ぎすぎなんだって」。
【1】数字、英字、それに類した記号はすべて半角でお願いします。
<例>LCDサウンドシステムの1作目から3作目までを、ふりかえってみる。
逆に日本語に属する記号(本文中のエクスクラメーション・マーク、クエスチョン・マーク、カッコ記号など)はすべて全角でお願いします。
<例>私は変態だ!
ただし、エクスクラメーション・マークとクエスチョン・マークが複数つづく際は、半角にしてください。
<例>ヤツは変態!?
エクスクラメーション・マーク、クエスチョン・マークのあとには句読点を入れないでください。その直後に改行する場合以外は、その直後に半角スペースを入れてください。
<例>変態と言われた! でもかまわない? そうとも、かまわない。
【2】本文中に出てくるバンド名、ミュージシャン名などについては、可能な限りカタカナ表記でお願いします。
読み方が不明瞭なものや、まだ日本では知られていないアーティストで、読者にググることを推奨したい場合は、カタカナ表記のあとにカッコしてローマ字を添えてください。
<例>ラリ・プナ(Lali Puna)
【3】洋楽の曲名、アルバム名などについては、本文中はすべて英字表記であることが望ましいです。
<例>ティーンエイジ・ファンクラブの『Shadows』は、とてもいいらしい。
【4】本文中、アルバム名は二重カギ括弧(『』)で括って下さい。曲名、シングル名に関してはカギ括弧(「」)でくくって下さい。
<例>「Glider」EPや『Slanted And Enchanted』は90年代の作品だが、「Blue Monday」や『Porcupine』は80年代。
【5】曲名などを英語で表記される場合は、それぞれの単語の頭の文字だけを大文字にするようにして下さい(これまでの<例>をご参照ください)。
【6】もともと英語であったものをカタカナ表記にする場合、「v」であったものはなるべく「ウ点(ヴ)」表記になるよう心がけていただければと思います。
<例>ヴェルヴェット・アンダーグラウンドとマイ・ブラッディ・ヴァレンタインとキャバレー・ヴォルテールが、ヴォーカリストをフィーチャーしないライヴをおこなった!
ただし、ビデオをヴィデオと表記するか? ライヴという表記はライブでいいのではないか? などと考えはじめるときりがないので、ひとつの原稿中で統一をはかっていただければ大丈夫です(その場合も、アーティスト名に関しては、なるべく「v」→「ウ点(ヴ)」表記にしていただければ幸いです)。
【7】英語をカタカナ表記にする場合、単語と単語の間に、必ず中黒(・)を入れて下さい。
<例>アンダーグラウンド・バンドがメジャー・レーベルと契約してニュー・ウェイヴ・ディスコをやる。
ただし、当媒体(Cookie Scene)の名前は「クッキーシーン」という中黒(・)なしが公式表記となります(ややこしくて、すみません...。ちなみに同様の方針をとっている邦楽バンドもけっこう存在するので、ご注意ください...)。
【8】文中で、括弧やカギ括弧を使われる場合、句読点の使い方は以下をご参照ください。
<例>彼は「ちょっと待って。早すぎるよ」と言った。ぼくらは、いつもこうだ(いや、いつもというのは大げさかもしれないけれど)。「そうなの?」「わかるけど、君はちょっと急ぎすぎなんだって」。
