わたなべりんたろう

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THE THE 「Nakedself」(2000)
ROBERT WYATT「Cuckooland」(2003)
WILCO 「Ghost Is Born」(2004)
ARCADE FIRE「Funeral」(2004)
RICHARD THOMPSON「From Parlour Ballads」(2005)
PORTISHEAD「Third」(2007)*画像
サイプレス上野とロベルト吉野「ドリーム」(2007)
PHOENIX「Wolfgang Amadeus Phoenix」(2009)
THEM CROOKED VULTURES「Them Crooked Vultures」(2009)
MORRISSEY「Years Of Refusal」(2009)





 今思いつく盤10枚です。ザ・ザはこの盤以降、オリジナル・アルバムは止まってしまいますが、個人的に外せないアーティスト。ポーティスヘッド、サイプレス上野とロベルト吉野、フェニックス、ゼム・クルークト・ヴァルチャーズは聴いた回数が特に多い盤です。この10枚に共通しているのは聴いた1回目から最高と思った盤だということです。

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