February 2010アーカイブ

retweet

quasi01.jpg

retweet

danieljohnston01.JPG

retweet

PASSION PIT

音楽でつながって、異国の価値観に
触れるのもエキサイディングだよ

昨年のデビュー作『!マナー』が世界中で大ヒット、各メディアのベスト・アルバムに軒並み選出されるなど、今最も勢いに乗っていると言っても過言ではない新人バンド、パッション・ピット。クッキーシーンでも、これまでに二度インタビューをしている彼らだが、早くも三回目の登場です。今回の来日公演の初日・大阪公演の開演前に、バンドの中心人物のマイケル・アンジェラコス(写真で見るよりずっとハンサム!)と、ドラムのネイト・ドンモイヤーの二人に話を聞いた。

passion_pit_pic.JPGphoto by Teppei

retweet

DSC_0243.JPG

retweet

TINTED WINDOWS

アメリカには...、そんなに大きな
パワー・ポップのムーヴメントはないし(笑)


バン・E・カルロス(チープ・トリック)がドラム、アダム・シュレシンジャー(ファウンテインズ・オブ・ウェイン、アイヴィー)がベース、ジェーズム・イハ(元スマッシング・パンプキンズ)がギター、そしてテイラー・ハンソン(もちろん、あのハンソン!)がヴォーカル。まさに「夢のグループ」といえるだろう。そんなティンテッド・ウィンドウズが、大阪と東京で素晴らしいライヴを披露してくれた。後者の午後、赤坂のEMIオフィスで、イハに話を聞いた。

100115tinted_5.jpg                                                                                                                           photo by Ryota Mori