以下、本誌の主な正誤表です。
読者の皆さま、ならびに関係者の方々にご迷惑おかけしたことを、深くお詫びすると同時に訂正させて頂きます。本当に申し訳ありませんでした。
【P002】
サイドA・カヴァーのヨーコ・オノ・プラスティック・オノ・バンドの写真に関する、フォト・クレジット「Photo by Ken McKay (○C) YOKO ONO」が脱落しておりました。
【P010】
リード文中、クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤーの中心人物の誌名をアレック・オンワースと表記してしまいました。正しくは「アレック・オンスワース」となります。
【P034-037】
このインタヴューがおこなわれ、そして本誌が校了した段階では、彼のアルバムは従来通りファイナル・ファンタジー(Final Fantasy)名義でリリースされる予定でした。その後、彼の音楽と「スクエア・エニックスの同名のゲームをハッキリと区別する」ため、彼のソロ・プロジェクトはオーウェン・パレット名義でリリースされることが決定しました。それによって、彼の日本デビュー盤にあたる『Heartland(ハートランド)』も『Owen Pallett(オーウェン・パレット)』名義でリリースされることが、2009年12月21日に発表されました(その段階では、もう78号は全部刷り上がっていたのですが:苦もしくは笑)...。
【P066】
増井修×伊藤英嗣対談「Danger Money From UK」のなかで、伊藤の最初の発言の最後が「英語でいえば...」になっていますが、正しくは「日本語でいえば...」でした。
【P084】
編集後記的コラム「Road To Nowhere」のなかで、前号の正誤表について述べているのですが、ウェブ上では12月1日にアップした「中谷ななみ」さん「内山もにか」さんのクレジットに関する誤り(12月1日の項をご参照ください)を入れ忘れてしまいました...。また、同コラム最右段3ブロック目4行目で「語呂合わせて『好奇心』」などと表記してしまいますが、正しくは「語呂合わせで『好奇心』」となります。
【P099】
トトス(TOTOS)のレヴュー中、「隣のお妹さん」という表現がございますが、正しくは「隣の妹さん」になります(いや、最初は「お姉さん」と書いてたんですよ。でも、トトスのヴォーカルは、どっちかっつーと「妹」だろう...ってことで、校正時に直したんですが、それがうまく「通って」なかったようです:苦もしくは笑)。
【P106】
モーション・シティ・サウンドトラックのインタヴュー中、中段の最後の質問に「ぼくが子供の頃(70年代)に好きだったスター・トレック」という表現がございますが、正しくは「質問作成者が(以下同)」になります。
で、モーション・シティ・サウンドトラックといえば、嬉しいことに今回も歌詞対訳をやらせていただきました。その対訳の〆切が11月のクッキーシーン・ナイトおよび78号校了および「クッキーシーンの今後の展開」に関する大量のミーティングと被っててドタバタだったこともあるのか、あとで、いくつかタイプ・ミスを発見してしまいました...。
ドタバタのなか、日本のA&R氏ともいろいろ議論して、内容に関してはばっちり自信あり(?)って感じなんですが、このミスをA&R氏が校正で発見してくださったかどうかは(現状まだプロダクツを見ていないので)わからない...。ぼくがクッキーシーンでドタバタだったように、A&R氏も他の来日アーティストでドタバタだったようだし(もちろん、彼女もぼく同様...というか、へたするとぼく以上にモーション・シティ・サウンドトラックを愛しているにもかかわらず)発見できなかったとしても、責めることなどできない...。彼らの歌詞、死ぬほど言葉が多いし(だいたい、一番悪いのは、タイプ・ミスしたぼく...:恥)。
一応、あとで気づいた2ヶ所を挙げておきます。購入された方は(運よく校正で直っていなければ)、お手数ですが、これを打ち出してキープしていただければ、と...。すみません!
12曲目「The Weakends」
2ブロック目最終行
×「内部の昨日は誰もが同じ」
↓
○「内部の機能は誰もが同じ」
13曲目(日本盤ボーナス・トラック)「Sunny Day」
2ブロック目2行目
×「ぼくはロボットや食後にデザートに入れこんでいる」
↓
○「ぼくはロボットや食後のデザートに入れこんでいる」
読者の皆さま、ならびに関係者の方々にご迷惑おかけしたことを、深くお詫びすると同時に訂正させて頂きます。本当に申し訳ありませんでした。
【P002】
サイドA・カヴァーのヨーコ・オノ・プラスティック・オノ・バンドの写真に関する、フォト・クレジット「Photo by Ken McKay (○C) YOKO ONO」が脱落しておりました。
【P010】
リード文中、クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤーの中心人物の誌名をアレック・オンワースと表記してしまいました。正しくは「アレック・オンスワース」となります。
【P034-037】
このインタヴューがおこなわれ、そして本誌が校了した段階では、彼のアルバムは従来通りファイナル・ファンタジー(Final Fantasy)名義でリリースされる予定でした。その後、彼の音楽と「スクエア・エニックスの同名のゲームをハッキリと区別する」ため、彼のソロ・プロジェクトはオーウェン・パレット名義でリリースされることが決定しました。それによって、彼の日本デビュー盤にあたる『Heartland(ハートランド)』も『Owen Pallett(オーウェン・パレット)』名義でリリースされることが、2009年12月21日に発表されました(その段階では、もう78号は全部刷り上がっていたのですが:苦もしくは笑)...。
【P066】
増井修×伊藤英嗣対談「Danger Money From UK」のなかで、伊藤の最初の発言の最後が「英語でいえば...」になっていますが、正しくは「日本語でいえば...」でした。
【P084】
編集後記的コラム「Road To Nowhere」のなかで、前号の正誤表について述べているのですが、ウェブ上では12月1日にアップした「中谷ななみ」さん「内山もにか」さんのクレジットに関する誤り(12月1日の項をご参照ください)を入れ忘れてしまいました...。また、同コラム最右段3ブロック目4行目で「語呂合わせて『好奇心』」などと表記してしまいますが、正しくは「語呂合わせで『好奇心』」となります。
【P099】
トトス(TOTOS)のレヴュー中、「隣のお妹さん」という表現がございますが、正しくは「隣の妹さん」になります(いや、最初は「お姉さん」と書いてたんですよ。でも、トトスのヴォーカルは、どっちかっつーと「妹」だろう...ってことで、校正時に直したんですが、それがうまく「通って」なかったようです:苦もしくは笑)。
【P106】
モーション・シティ・サウンドトラックのインタヴュー中、中段の最後の質問に「ぼくが子供の頃(70年代)に好きだったスター・トレック」という表現がございますが、正しくは「質問作成者が(以下同)」になります。
で、モーション・シティ・サウンドトラックといえば、嬉しいことに今回も歌詞対訳をやらせていただきました。その対訳の〆切が11月のクッキーシーン・ナイトおよび78号校了および「クッキーシーンの今後の展開」に関する大量のミーティングと被っててドタバタだったこともあるのか、あとで、いくつかタイプ・ミスを発見してしまいました...。
ドタバタのなか、日本のA&R氏ともいろいろ議論して、内容に関してはばっちり自信あり(?)って感じなんですが、このミスをA&R氏が校正で発見してくださったかどうかは(現状まだプロダクツを見ていないので)わからない...。ぼくがクッキーシーンでドタバタだったように、A&R氏も他の来日アーティストでドタバタだったようだし(もちろん、彼女もぼく同様...というか、へたするとぼく以上にモーション・シティ・サウンドトラックを愛しているにもかかわらず)発見できなかったとしても、責めることなどできない...。彼らの歌詞、死ぬほど言葉が多いし(だいたい、一番悪いのは、タイプ・ミスしたぼく...:恥)。
一応、あとで気づいた2ヶ所を挙げておきます。購入された方は(運よく校正で直っていなければ)、お手数ですが、これを打ち出してキープしていただければ、と...。すみません!
12曲目「The Weakends」
2ブロック目最終行
×「内部の昨日は誰もが同じ」
↓
○「内部の機能は誰もが同じ」
13曲目(日本盤ボーナス・トラック)「Sunny Day」
2ブロック目2行目
×「ぼくはロボットや食後にデザートに入れこんでいる」
↓
○「ぼくはロボットや食後のデザートに入れこんでいる」
(伊藤英嗣)



























